被災者住宅再建支援事業の実施期間を延長

東日本大震災により、岩手県内で自宅が全壊(半壊解体、敷地被害解体を含む)し、一関市内で住宅を建設または購入する世帯が補助を受けられる「被災者住宅再建支援事業」の実施期間を、平成30年度まで2年間延長することとしました。
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