最明寺石塔婆
| (県指定・考古資料) 布佐地区、最明寺の隣地にある石塔婆は、今から700年以上も前、建長8年(1256)に建立されたもので、通称「建長の碑」と呼ばれます。この石塔婆は岩手県最古の碑であり、また粘板岩からできた貴重な双式碑ということで岩手県の有形文化財に指定されています。 |
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登録日: 2006年2月21日 / 更新日: 2011年9月26日
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| (県指定・考古資料) 布佐地区、最明寺の隣地にある石塔婆は、今から700年以上も前、建長8年(1256)に建立されたもので、通称「建長の碑」と呼ばれます。この石塔婆は岩手県最古の碑であり、また粘板岩からできた貴重な双式碑ということで岩手県の有形文化財に指定されています。 |
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