19年度健全化判断比率など
平成19年6月に公布された「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」に基づき、財政の健全性を判断するための4つの指標(健全化判断比率)と公営企業の経営の健全性を判断するための資金不足比率について公表します。
健全化判断比率
平成19年度決算に基づく健全化判断比率は下表のとおりで、いずれの指標も早期健全化基準を下回り、「健全段階」に位置しています。
実質赤字比率
連結実質赤字比率
実質公債費比率
将来負担比率
-(11.56%)
-(16.56%)
17.2%(25.0%)
179.6%(350.0%)
※実質赤字比率と連結実質赤字比率は、赤字額がないため「-」で表示しています
※( )内は早期健全化基準です。
資金不足比率
平成19年度決算に基づく資金不足比率は、資金不足を生じた公営企業がないため、該当ありません。
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登録日: 2008年10月22日 / 更新日: 2009年3月6日




