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各消防署での放射線量測定結果(平成29年11月21日更新)

各消防署における放射線量(平成29年11月21日更新)

市内2消防署における放射線量測定を行っています。

施設名 所在地 測定日時 測定値(マイクロシーベルト/時) 備考
一関西消防署 一関市山目字中野140-3

平成29年11月21日          9時00分

1.0メートル:0.06

0.5メートル:0.06

 
一関東消防署 千厩町千厩字上駒場360-9

平成29年11月21日          9時00分

1.0メートル:0.08

0.5メートル:0.08

 
  • 測定場所 各消防署敷地の中央部とする。
  • 測定高  1メートル、0.5メートル
  • 測定方法 30秒間隔で5回測定し、平均を測定値とする。(平均値の小数点以下第3位を四捨五入し、第2位までの値)
  • 簡易型測定器のため±10%程度の指示誤差が生じます。
  • 測定器:堀場PA-1000Radi
前日までの結果  

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放射能に関する用語の解説(出典:いわてグラフ臨時号)

ベクレル(Bq)

放射能の強さを表す単位。
電球に例えると、光の強さそのものに相当します。

シーベルト(Sv)

人体への影響の度合いを示す単位。
電球に例えると距離によって異なる明るさに相当します。
1シーベルト(sv)=1.000ミリシーベルト(msv)=1,000,000マイクロシーベルト(μsv)

放射性セシウム

気化しやすく、飛散しやすい特徴があります。
半減期(放射線を出す能力(放射能)が元の半分になるまでの期間)が30年と長く、主に土壌汚染、海洋汚染の原因になります。

放射性ヨウ素

呼吸や飲食により体内に吸収されやすく、甲状腺に集まる性質があります。
半減期(放射線を出す能力(放射能)が元の半分になるまでの期間)が8日と短いため、早い段階で放射能を出さなくなります。

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