令和4年5月12日、岩手県中央家畜保健所の遺伝子検査により、市内で飼養されていた鳥から、鳥インフルエンザの感染が確認されました。

県が同日午前9時に危機対策本部を設置したことを受け、同日同時刻に、当市においても「一関市家畜伝染病防疫対策本部」を設置しました。

 

鳥インフルエンザについて、詳しくは以下のページを確認してください。

[農政課]高病原性鳥インフルエンザにご注意ください