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よくある質問(保険料)

Q3
低所得者もおなじ保険料ですか。

負担能力に応じた保険料負担を求めるという考えから、65歳以上の保険料は市町村民税の課税状況等により負担を考慮して11段階の金額に分けられています。老齢福祉年金の受給者、住民税の非課税世帯は軽減対象となっています。それでも、収入がなく保険料の支払が困難な方は,生活状況等によって保険料の減免される場合や徴収を猶予される場合がありますので構成市町窓口でご相談ください。
災害等により、一時的な負担能力の低下が見られる場合には、徴収の一時猶予、あるいは減免などの措置がとられることもあります。