布佐神楽 (川崎地域) コンテンツ番号:1915 更新日:2017年5月11日 印刷 大きな字で印刷 南部神楽の流れをくむ布佐神楽は、文久3年(1863)一関相川より伝承されたもので川崎地域唯一の民俗芸能です。 150年以上の歴史があり、太鼓の激しいリズムにのって舞う振りは勇壮かつ流麗きらびやかで、装束がよりいっそう雰囲気を盛り上げます。 平成25年(2013)県指定無形民俗文化財として指定されました。 現在も集落ぐるみで活動を続け、熊野神社、伊吹神社の例祭はもとより地域の祭事や神楽大会などにも参加しています。 このページに関するお問い合わせ 教育委員会 文化財課 〒029-3105 岩手県一関市花泉町涌津字一ノ町29番地 電話番号:0191-82-2242 FAX番号:0191-36-1668 メールでのお問い合わせ このページの現在位置 市の魅力・観光 歴史・文化 民俗芸能・民俗資料 前のページへ戻る ホームに戻る