ガスの残った状態のスプレー缶またはライターによって、圧縮や破砕した際に、発火し、周囲のごみ袋や可燃物に引火するため、ごみ処理施設で火災事故が発生しています。
 ガスの入ったごみは、必ずガスを抜き、缶は穴を開けるなど、ごみの出し方を守って出してください。

 詳しくは、一関地区広域行政組合ホームページで確認してください。 

   一関清掃センター管内 ごみの分け方・出し方ダイジェスト(一関清掃センター管内) [1654KB pdfファイル]  

 大東清掃センター管内 ごみの分け方・出し方ダイジェスト(大東清掃センター管内) [1632KB pdfファイル]