宅地分譲情報

 ※1 【残区画数】(1)サンヒル柴宿:8区画 (2)銚子台団地:4区画 (3)サンパルナ名生城:1区画

※2 サンパルナ名生城の平方メートル単価:12,962円 

サンヒル柴宿(しばじゅく)(一関市東山町) ~自然に囲まれた日当たりのよい環境~

一関市東山町長坂字久保地内に立地する陽当たりのよい分譲宅地「サンヒル柴宿」を分譲中です。

自然に囲まれた閑静な環境で、住宅用地に最適な分譲団地です。

 

分譲区画数 8区画
区画面積

320.62平方メートル (96.79坪)~ 442.94平方メートル(133.72坪)

価格

4,001,000円 ~ 5,679,000円

(平方メートル単価:11,880円~12,820円) ※令和2年8月現在

用途地域 都市計画区域内 / 無指定
建ぺい率 70%
容積率 200%
設備

上下水道完備、プロパンガス戸別供給

※別途下水道受益者負担金(18万円)を負担いただきます。

問い合わせ

一関市役所 東山支所 産業建設課

電話 0191-47-2111(内線:334、335)

 

 

銚子台(ちょうしだい)団地(一関市川崎町) ~田舎と個性と人情と~

一関市川崎町門崎字銚子地内に立地する分譲宅地「銚子台団地」を分譲中です

分譲区画数 4区画
区画面積

824.60平方メートル (248.94坪)~ 987.46平方メートル(298.11坪)

価格

3,962,000円 ~ 4,232,000円

(平方メートル単価:4,250円~4,940円) ※令和2年8月現在

用途地域 都市計画区域外 / 無指定
建ぺい率 無指定
容積率 無指定
設備

上水道完備、プロパンガス個別供給

問い合わせ

一関市役所 川崎支所 産業建設課

電話 0191-43-2111(内線:242)

  

サンパルナ名生城(ないきじょう)(一関市藤沢町) ~燦々(さんさん)と太陽の光が降り注ぐ場所~

一関市藤沢町字名生城地内に立地する分譲宅地「サンパルナ名生城」を分譲中です

2世帯住宅にも対応できる大区画となっています(面積:451.4平方メートル)。

 

分譲区画数 1区画
区画面積 451.40平方メートル (136.27坪)                  
価格

5,850,720円 

(平方メートル単価:13,000円) ※令和2年8月現在

用途地域 都市計画区域外 / 無指定
建ぺい率 無指定
容積率 無指定
設備

上水道完備 

問い合わせ

一関市役所 藤沢支所 産業建設課

電話 0191-63-2111(内線:282、283)

  

  申し込みについて

 

◇申込資格

  1. 土地の代金を一括で定められた期日内に納入できる人
  2. 日本国籍を有する人または、次のイもしくはロに該当する外国人

イ「出入国管理法及び難民認定法」(昭和26年政令第319号)第22条第2項または第22条の2第4項の規定により永住許可を受けている人
ロ「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」(平成3年法律第71号)第3条、第4条または第5条に定める特別永住者として永住することができる資格を有する方

◇申込方法

宅地購入申込書および必要書類を直接持参または郵送による申し込む。
※FAX・電話での申し込みも可(ただし、FAX・電話による申し込みの場合は後日、郵送により必要書類を郵送していただきます)。

◇申込時に必要な添付書類

個人の場合
  1. 宅地購入申込書.docx [18KB docxファイル] 
  2. 住民票謄本の写し(同居予定家族全員のもので、申込受付日前1カ月以内に交付を受けたもの)
  3. 印鑑証明書(発行後3カ月以内のもの)
  4. 申込者の収入証明書(市町村または、税務署で発行する証明書・給与所得者については源泉徴収票)

◇売払相手の決定方法

先着順。

ただし、同日に同物件に対し申込があった場合は、後日、抽選により売払相手を決定します。
決定者に対し、後日区画決定通知書を交付します。

◇契約及び保証金について

宅地分譲が決定された人は、市長が指定する日までに不動産売買契約書を締結していただきます。

また、契約に際して、契約金額の100分の10以上の額を契約保証金として納付していただきます。

契約時の必要書類
  1. 印鑑(実印。共有の場合は共有者全員分)
  2. 印鑑証明書
  3. 契約に係る収入印紙
  4. 住民票謄本(共有の場合は共有者全員分)
  5. 所有権移転登記に係る収入印紙(登録免許税)

◇売買代金納入及び土地の引渡し

契約締結後、売買代金から契約保証金を差し引いた金額を3カ月以内に納入していただきます。
土地の引渡しは、所有権移転登記完了後、現状のまま引渡します。
所有権移転登記に要する費用は申込者の負担となります。

◇禁止事項

分譲を受けた宅地は、住宅用以外の用途に転用することや、転売をすることを禁止します。

ただし、やむを得ない理由により転売しようとするときは市長の許可が必要となります。