市は平成17年12月に景観法に基づき景観形成施策を行う「景観行政団体」となり、18年には骨寺村荘園遺跡とその周辺について「本寺地区景観計画」を制定し、景観形成を図ってきました。
本計画は、本寺地区を除く市全域を景観計画区域と定め、良好な景観形成の方針や行為の制限などをまとめた計画です。
なお、「景観法」に基づき、新しく一定規模以上の建設行為などを行う場合は、事前にその行為を市に届け出る必要があります。
届出等の手引き
届出等様式集
配慮事項リスト(景観形成重点地区用)
配慮事項リスト(景観形成重点地区を除く区域用)
一関市景観計画本編
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一関市景観計画資料編
- 表紙・目次(PDF)
- 1-1市民・企業アンケート結果(PDF)
- 1-2市民アンケート(PDF)
- 1-3企業アンケート(PDF)
- 1-4市民アンケート(PDF)
- 1-5市民アンケート(PDF)
- 1-6市民アンケート(PDF)
- 1-7市民アンケート(PDF)
- 1-8市民アンケート(PDF)
- 1-9企業アンケート(PDF)
- 2景観まちづくり懇談会の取り組み(PDF)
- 3いちのせき百景の取り組み(PDF)
- 4景観まちづくりポータルサイトの取り組み(PDF)
- 5住民主体によるこれまでの取り組み(PDF)
- 6景観法に基づく支援制度(PDF)
- 7計画策定の体制と経過(PDF)
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提出先
都市整備課 建築指導係
