
いちのせき大使の佐々木成三氏(刑事コメンテーター)が企画・監修をつとめるリアルケイドロを一ノ関駅周辺で開催します。
1 目的
⑴ イベントをとおして、画像や音声から場所や人物などが簡単に特定されてしまう危うさを体験し、SNS・インターネットリテラシーや防犯意識を高めること
⑵ イベントをとおしてまちなかを周遊し、地域の魅力を再発見する機会創出、賑わい創出を図ること
2 開催日
令和8年10月31日(土)
3 開催場所
捜査本部 SWS東日本シビックホール一関(一関文化センター)展示室
捜査範囲 捜査本部を中心とした半径2km程度
4 参加定員
200名程度
※ 参加者を25名×8チームに割り振ります。
5 参加費
⑴ 中学生以上1,500円/人
⑵ 親子2,000円/組(保護者+小学生以下2人まで)
※ スマートフォンを使用しますので、各自ご持参ください。(貸出はいたしません)
6 当日スケジュール(予定)
9:00 参加者受付(場所:SWS東日本シビックホール一関 展示室)
9:30~10:00 開会式、ルール説明
10:00~11:30 リアルケイドロ 1セット目
13:00~16:00 リアルケイドロ 2セット目
16:00~16:30 閉会式
7 申込方法
以下のサイトからお申し込みください。
参加定員に達し次第、申込を締め切ります。
【9月10日(木)午後5時から募集を開始します】
1 リアルケイドロとは
・ リアルな市街地をフィールドに行う捜査シミュレーションゲーム
・ いちのせき大使である佐々木成三氏(刑事コメンテーター)が企画・監修
【基本ルール】
・ ドロボー役は好きなポイントから逃走し、ゴールを目指す
・ ゲームマスターがドロボー役に追従し、現場写真や音声を捜査本部に情報提供
・ 捜査本部は送られてきた情報を駆使してドロボー役の場所を特定し、刑事役に無線指令を送る
・ 刑事役は指令を頼りにドロボー役を追い詰め、写真に収めたら確保とする
