最明寺石塔婆(さいみょうじいしとうば) [川崎地域] コンテンツ番号:1919 更新日:2023年2月7日 印刷 大きな字で印刷 最明寺石塔婆は、昭和50年(1975)、県指定有形文化財(考古資料)に指定されています。鎌倉時代の建長8年(1256)に建立されたもので、通称「建長の碑」と呼ばれます。この石塔婆は岩手県最古の碑であり、また粘板岩からできた貴重な双式碑です。 このページに関するお問い合わせ 教育委員会 文化財課 〒029-3105 岩手県一関市花泉町涌津字一ノ町29番地 メールでのお問い合わせ このページの現在位置 市の魅力・観光 歴史・文化 文化財の紹介 前のページへ戻る ホームに戻る